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宮城県仙台市青葉区 仙台メディカル整骨院

ヘッダー

2014年 5月

肩こりの症状を改善させるためには、ただ硬くなってしまっている肩の筋肉を揉みほぐせば良いと思われている方がほとんどでしょう。コリをほぐすことによって、気持ち良く軽くなったようにも思うのですが、慢性的な症状はなかなか改善しません。一時的に楽になったとしても、またつらい症状がすぐに出てきてしまうのです。

そのため、仙台市青葉区二日町の仙台メディカル整骨院での肩こり治療は、肩部分だけではなく全身のバランスを診ながら施術をおこなってまいります。
骨盤や背骨にあるゆがみやねじれを治す矯正治療も組み合わせたりして、肩以外の部分へのアプローチもしていきます。
肩こりとは関係無さそうに見えても、大元の原因が違う部分にあることが多いため、その原因から改善させていくという効果的な治療内容ですのでご安心ください。

放っておくと頭痛やめまい、吐き気、腕や指先の痺れなどが出てくることもあります。こうした症状をお薬で抑えていたとしても、解決にはいたりません。
慢性的で頑固な肩こりを抱えているという方も、仙台市青葉区二日町の仙台メディカル整骨院での治療にて原因から取り除いていきましょう。
また、ストレスを溜めない、姿勢の悪さを直す、など普段の生活で気をつけていくことも大切です。

 
 

みなさん!!

お久ぶりです(^o^)丿

佐藤です♪

お元気でしたかー??

わたしは変わらず元気いっぱいです(#^.^#)

 

あっという間に春から夏になりそうですね!!

今日は全国的にも真夏日になったところが多かったようで。

つい先日まで桜だーなんて言っていたのが嘘のようです(^^)

今週で5月も終わりですね。

やはり月日の流れはとても早く感じます。

いいことですね♪

でも、毎日をなんとなく早く感じるのではなく、1日1日を忘れられない幸せな日として月日の流れを早く感じていきたいものです(^^)

 

さてさて\(^o^)/

題名のとおり今月は二人の先生がお誕生日を迎えました(*´▽`*)♡

庄子先生と村上先生です♡

年齢は聞かないであげてください♡(笑)

先週の土曜日に診療終了後にサプライズでケーキを・・・(≧▽≦)♡

驚いてくれました♪

コンビニに行くふりしてして私と吉田先生でケーキをとりにいき、裏で高橋先生と3人でコソコソろうそくやらセットし、院長に電気を消していただき、

ハッピーバースデー!!!!

みたいな感じです!!(笑)

では写真をぱちり。

本邦初公開!!村上先生です!(笑)

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左がもうみなさんご存知の庄子先生です(^o^)丿

右が初めましての村上先生です(^o^)丿

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こちらがケーキです(^o^)丿

あえて“先生”ではなく、かわいらしく“君”にしちゃいました(*´▽`*)

とにもかくにも、成功して良かったです(*´▽`*)♡

みんなで食べたケーキは格別に美味しかったです♪

庄子先生!村上先生!

おめでとうございます(#^.^#)

 

話は変わりまして・・

先日のお休みに山形県に行って来ました(*^^*)

わたしの大好きなところに久しぶりに行ってきたのですが・・・

見て下さい!!!

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どおでしょう??

まさかこの季節に赤くなったもみじを見れるとは夢にも思っていませんでした!!

同じもみじでも全く色が違いますよね!!!!

とても綺麗で感動しました( ;∀;)♡

新緑がとっても素敵でした!!

ちなみにこの日は東北六魂祭でした(^^)

行かれた方たくさんいらっしゃるのではないでしょうか(^o^)??

 

どんどん暖かくなってきて外に出るのが楽しくなりますね(#^.^#)♡

 

四季を楽しみましょう(*^。^*)

 

 

当院は、はり・お灸も始まりましたので興味のある方や聞きたいことなど、どんなことでもお気軽にご相談くださいね(^^)/

交通事故のお悩みは、全て当院にお任せ下さい!

当院は、交通事故後遺症の治療はもちろんのこと

交通事故にまつわるご相談にも的確に対応することができる

交通事故治療専門院です。

 

対応可能なご相談の例

 

現在、他の病院(整形外科・接骨院等)に通院されている方でも転院は可能です!!

このような事例に対応可能です。

 

膝が痛い時、膝痛はこうすれば治せる

  膝痛(ひざ痛)には、膝の上の筋肉を動かす

  
(1)膝痛には医師の診察が重要

 膝痛になれば、まず整形外科医にかかり、きちんと診察をしてもらって下さい。

 ここに書いてある事は一般論です。
 あなたの膝の実際の症状を診て、総合的に判断できるのは医師だけです。

 最近は、膝痛の治療にレントゲンだけではなく、MRIも使用する病院が増えてきました。

 MRIでは、レントゲンに映らない膝軟骨の状態もよく分かります。
  
  
(2)グルコサミン・コンドロイチンを服用する

 膝痛の方用に多くの商品が販売されていますが内容成分をよく確認してください。

 グルコサミンとコンドロイチンの比率が5:4のものが良いようです。

 市販の製品には、コンドロイチンが少量のものが多いです。(グルコサミンに比べコンドロイチンが高価なため)

 でも、すべての人に効果があるわけではありません。

 2ヶ月~3ヶ月服用しても症状の改善がみられない場合は、それ以上服用しても効果が出ないと思われます。

 他の方法を試してみましょう。
   
    
(3)人体の構造と運動機能を改善する

 膝痛には、いろいろな体操をするのが理想ですが、なかなか続きません。

 まず、簡単な膝の屈伸から始めてください。

 注意すること: 着地時に膝に負担のかかるジャンプ運動はしない。

  
(4)定期的に(無理のない)運動を続ける

 変形性膝関節症の痛みは大変なもので、運動を完全に止めてしまう方も少なくありません。

 膝痛の場合は無理をせず休む必要がありますが、いつまでもじっとしているのは膝関節に悪いのです。

 筋肉や関節が硬くなり、普段の膝関節の動作が困難になってしまいます。
 身体に負担をかけない軽い運動から始め、徐々に運動量を増やしていきます。

 運動で変形性関節症が治療できるわけではありませんが、膝関節を覆う組織や関節を支える筋肉が丈夫であれば
 膝関節は安定し膝痛が緩和されます。

 膝痛の緩和のために、膝関節をしっかり支えるサポーター等も使用してください。

 (筋肉が丈夫になれば、膝サポーターは不要になります。)

 膝痛(ひざ痛)がどれだけ和らぐかで運動の成果を判断するのではなく、毎日の動作がどれだけ楽に
 こなせるようになったかで判断してください。

 例えば

 ・以前より長い距離が歩けるようになった。

 ・今まで、膝痛(ひざ痛)で苦痛だった作業が楽にこなせるようになった。

 など、前向きに考えるようにしてください。

 膝痛がひどい時に運動するのは避けるべきですが、膝痛の具合が良い時は、下記の「椅子に座ってする運動」は、
 膝に負担をかけずに太ももを丈夫にしますので、毎日少しずつでも継続してするようにしてください。

 日本の大学病院の整形外科で、膝痛(ひざ痛)の外来患者に推奨し実績が上がっています。
   
   
(5)健康的な食生活

 世間の常識には意外な誤解があります。

 「健康には粗食がいい」と言われていますが高齢者には間違った考え方です。

 もちろん肥満の人や医者から食事制限をされている人は別ですが、その他の人は、カロリーとタンパク質の不足に注意して、
 いろんな種類のものをバランス良く食べることが大切です。

 年をとったら肉より魚がいいと思われていますが、 体の機能向上に適した脂肪、たんぱく質が取りやすい肉こそ長寿の
 秘訣です。
   
 
(6)理想体重を維持する

 肥満は膝へ過大な負担になります。

 理想体重にするだけで、膝痛が軽減することもあります。

 理想体重は、定期的な運動と健康的な食生活をすることで維持できます。

 しかし、「むりなダイエット」は、絶対にしないでください。
 

(7)明るく考える

 膝痛(ひざ痛)は克服できるという意識を持つだけでも随分楽になるはずです。
  
   
(8)必要に応じて、膝痛の薬も併用する

 医師とよく話し合って薬の効能効果を理解して上で必要なら服用してください。

 無理に膝痛(ひざ痛)を我慢する必要はありません。

 鎮痛剤もうまく利用しましょう。
  
  
このように、膝痛(ひざ痛)を治すには、総合的な健康管理が必要です。

少しづつでも、生活に取り入れていきましょう。
  
  
 膝の痛みの対策として、グルコサミン等のサプリメントを飲み試してみるのも、 ひとつの方法ですが
 効果には個人差があります。

 また、毎日飲む必要があるので経済的な負担も大きいです。

 人によって、効果が現れない場合もあります。

 やはり、確実なのは少しでも太ももの筋肉を付けることです。

 少なくとも、筋肉の衰えだけは避けたいですから、散歩や買い物を利用し、できるだけ脚を使うようにしてください。

 膝痛(ひざ痛)がひどい時に無理をするのは絶対に避けるべきですが、それ以外は薬を服用したり、膝痛用サポーターを
 利用したりし、できるだけ脚を使うことです。

 膝が痛くなるのが怖いからと、家の中でじっとしているのだけは、できるだけ避けてください。
 
   
 膝の水を抜くとクセになるのか?

 膝に水が溜まったので病院で水を抜いてもらったが、またすぐに水が溜まってしまう。
 
 これは、膝に水が溜まるクセがついてしまったのか?
 

 膝痛の方からよく聞く疑問です。

 何度も水が溜まるのは、水を抜くからではなく、炎症が治っていないことが原因です。

 膝の水を抜くことが原因で、水が溜まりやすくなることはありません。

 水が溜まりすぎると、膝の動きが悪くなるので抜く処置をします。 しかし炎症が続けば再び溜ります。

 これを防ぐためには、膝の体操がおすすめ。

 水が溜まる原因である炎症が抑えられ、膝関節の新陳代謝がよくなり水も除々にひいていきます。

  
膝痛(ひざ痛)の方に適した膝へ負担をかけずにできる体操

最初は少しずつから始め、毎日続けてください
   
膝痛の方は、太ももの強化体操
 
          椅子に腰かけた状態から右膝の位置が変わらないように
          気をつけながら、右足のつま先を天井にむけて膝を伸ばします。

          膝が地面と平行になったら、5秒程度静止。
          ゆっくり膝を降ろします。同様に左足も。

   

~次のような患者様の声をよく耳にします。

 

 

1.首の痛みが改善しない・・・

2.肩の痛みが改善しない・・・

3.腰の痛みが改善しない・・・

 

 

マッサージを長年、毎回1時間揉んでもらっても良くならない。

 

 

当院は次のように考えます

 

 

決して、マッサージが悪いわけではありません。

 

筋肉をほぐし、リラックスできるマッサージはすばらしいものです。

 

 

ただし、単なる筋疲労が原因ではない痛みは、

 

 

局所(痛いところ)を揉んでも電気をかけても温めても

 

改善しにくい場合があります。

 

 

体の「ゆがみ」を調整することで、

 

驚くほどの改善が見られる場合があります。

 

 

当院は、「しつこい痛み」を改善することに

 

自信を持っております。

腰痛を抱えているという方はとてもたくさんいらっしゃいますが、患者様ごとにその種類(原因)や痛みの程度、範囲などが異なるために、当院ではまずしっかりと患者様のお身体の状態を確認してから施術をいたします。

ただマッサージをしたり、電気を当てたりといったような治療では御座いません。 消化器官や泌尿器、生殖器などの内臓に疾患があるタイプ、ストレスなどの精神的なものが原因になっているタイプ、そしていちばん多いのが骨格のゆがみや、筋肉の炎症などによるタイプです。

腰痛を改善させるために病院で色々な検査を受けたことがあるという方も多いことでしょう。しかし、原因が見つからないという場合には、実はこの骨格のゆがみが原因になっているということがほとんどなのです。

まだ軽い痛みだから我慢出来ると思っていても、早めに治療を受けませんと、後々ギックリ腰や椎間板ヘルニア、腰椎すべり症などといった症状を引き起こすキッカケとなってしまうことも多いのです。

ですので、更に強い痛みに変わってしまう前にたとえ軽い痛みであっても、お早めの腰痛治療開始をオススメいたします。

寝違えの症状が改善するストレッチ

リラックスして手をダラーっと下げる。
首の痛む側の手をゆっくり後ろに、自然に止まるところまで引き上げる。
止まったところで、20秒数える。
次に肘を110度に曲げた(鈍角)状態から前方に上げていく。おそらく、真上まで上がる。
その状態で20秒。
以上を3セットほどすれば、神経が開放されて首が動かせる。重症な人はさらに2~3セット続ける。
寝違いで首が痛くなり動かなくなる原因は、寝ている間に脇の内側を通る腋窩神経(えきかしんけい)が圧迫されること。
腋窩神経は首を支える筋肉につながっていて、ここが血行不良でしびれると首に痛みが発生する。

寝違えをあっという間に治す方法
5分も掛からないストレッチで、寝違えの症状は随分解消されます。
寝違えはいつ起こるかわかりませんが、こんな情報があったことを覚えておくと安心です。

慢性的な首と肩の痛みには・・・

首まわりを暖めながら、ストレッチすることを習慣化したほうがいいようです。
寝る前に5分間、頭の自重を利用して、凝り固まって縮こまった、首と肩をグーッとストレッチします。

一般的な成人の場合、頭の重さが、約4キロ~5キロと言われています。一日中、この重さを支えている首は疲労が蓄積する一方です。
長時間のパソコン・スマホの閲覧や家事など、現代人は首を前傾させる機会が多く、首にストレスがかかりやすいと言われています。

首の骨や神経のトラブルは、肩や腰だけでなく、手足の末端まで影響を及ぼします。首のストレッチを習慣化することで、毎日リセットすることができます。

『頚肩腕症候群(けいけんわんしょうこうぐん)』。文字だけ見ると、何やらスゴイ名前がついた病気!?と耳慣れないかもしれませんが、本当はあなたもそうかもしれない!というほど身近な症候群です。

身近におこる頚肩腕症候群

肩こり、頭痛、しびれなど色々な症状に悩まされていませんか
『頚肩腕症候群』は、文字通り首や肩周り、腕に症状が表れるものなのですが、症状や程度には個人差があります。パソコンに向かいマウスを操作することが多くなり、このような症状に悩む人が増えています。

パソコンに限らず、手や腕を酷使する職業や趣味を持つ人にもみられます。自覚症状には、次のようなものがあります。

頚肩腕症候群の自覚症状チェック

肩こりがひどい、首、背中の筋肉が張って痛い
手・指がしびれる
手の力が入りにくい
腕の筋肉が重だるい、動かすと痛む
腕や手の冷え感
頭痛、めまい

日々のデスクワークがきっかけとなる症状があります
いくつあてはまりましたか?あてはまるものが一つでもあると、広い意味では『頚肩腕症候群』の可能性ありということになります。さらにしぼっていくと、診断名がつくことがあります。

整形外科などを受診し疑わしい疾患の検査を受け、体のどこに問題があるのかを鑑別しなければなりません。手や指のしびれや痛み、筋力の低下の原因を探っていきます。

検査の結果、頚椎椎間板ヘルニアや変形性頚椎症などの頚椎の疾患、腱鞘炎、胸郭出口症候群などの名称がつき、分類されるものもあります。疾患名がつかないその他の上記のような症状は、原因のつかめない『頚肩腕症候群』として呼ばれることが多いようです。

思い切って、仕事を休んでしまおう!

まとまった休暇で症状が和らぐことも
この『頚肩腕症候群』は、仕事からしばらく離れて休養すると、前記のような症状が改善される場合があります。思い切って療養できる期間を設けることが、回復への近道なのです。

それは、仕事などでパソコンや手作業を反復して行い、負担が蓄積されてしまったことがきっかけである可能性が考えられるためです。時間に追われるような業務内容であったり、集中して急いでパソコンキーを入力するような作業もリスクが高いでしょう。

症状がひどくなると、そのつらさから精神的にも影響を受け、日常生活にも支障をきたすようになります。悪化をさせないためには、労働環境を見直すことも重要なのですが、残念ながら会社の決まりごとなどはそう簡単に変えられるものではなく、首や肩、腕への負担が蓄積されてしまうのが現実のようです。

不快な症状の改善ポイント

心身が楽に保てるようデスクワーク、パソコンワークの環境を整える
パソコンの作業はなるべく1時間ごとに10分程度休憩をとる
同じ姿勢を保つことで硬くなりがちな肩甲骨周りの筋肉をほぐす
頭をゆっくり回して首の筋肉をストレッチ
1日の中で好きなことで楽しむ時間やゆったりリラックスできる時間をつくる
鍼灸・マッサージ院などで筋肉の緊張を緩和させる

腕のストレッチは欠かせない!

デスクワークやパソコン作業が続くと、首に負担をかけない姿勢を保つことが難しくなります。その結果、肩こりをはじめ腕、手につながる神経、血流に問題を起こしやすくなります。

首や肩周辺の筋肉をストレッチすることに注目しがちですが、それだけではなく、いつのまにか疲労している腕の筋肉にも刺激をいれてあげることが大切です。腕の筋肉の疲労度合いで、肩のこり方が変わってくるため、腕のストレッチは欠かせません!

1.ゆっくりと手首を手前へ
1. 最初は両腕を前に出したポジションから始めます。ゆっくりと、手首だけを自分の方へ曲げていきます。

(曲げられるところまで)曲げたまま5~10秒間キープさせます。つりそうな人は短めに。この時、手首を曲げた反対側の腕の筋肉が伸ばされます。

2.右手首を先ほどと反対側へ
2. 右手首を「1」とは反対側へ曲げていきます。最初のポジションでは力を入れていましたが、ここでは手首の力を抜き、左手で手首が反対側へ曲げるように押していきます。

「1」とは反対側の腕の筋肉が伸ばされます。5~10秒間ほどキープしましょう。

3. 同様に左手首を行います。腕の筋肉の硬さにより、左右でつっぱりの感じ方も違うと思います。

(最初は筋肉が硬くて痛く感じるかもしれませんので、無理はしないように。)
「1」~「3」を数回繰り返してみましょう。

ストレッチの注意ポイント

肩こりがひどい人や手を使う職業の人は、腕の筋肉が予想以上に硬くて伸びにくくなっている可能性があります。急激にストレッチを加えると痛めるかもしれませんので、手首を曲げながら、腕の筋肉の硬さや痛さを確認しつつ加減して行ってください。

また、肩こりや腕の筋肉の張りなどには、運動が良いと言われますが、症状が強い場合は、筋力アップのトレーニングをすると、かえって症状が悪化することがありますので、回復するまでは注意してくださいね!

こんにちわ。院長の木戸です。すっかり気温も暖かくなり春めいてきましたね。
 さて、お知らせがあります。この度当院で鍼灸治療を始める事になりました。
料金の方は…
鍼灸のみ(自費) ¥3,000
鍼灸マッサージ(自費)  ¥5,000
灸(千年灸)1壮   ¥50

保険診療(柔整)と併用の場合
鍼灸 ¥1,000
となっております。
また、鍼灸保険というものがあり保険適用で鍼治療がうけられます。詳しい説明、又料金をしりたい方はお電話(398-8345)もしくはスタッフにお聞き下さい。